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マヤ暦で絶対反対KINの人に会ってしまった時

一生に一度、会うか会わないかというミラクルなKIN(キン)というものが、誰にも存在します。それは、「鏡の向こうのKIN」「絶対反対KIN」の人。自分のKINにあわせて、必ず一人ずつ対になる人がいるのです。絶対反対KIN=自分と真逆の紋章をどちらも持ってる人です。真逆というのは、反対KINのこと。

本ではわからないマヤ暦の話

マヤの挨拶のインラケッチは「わたしはあなた、あなたはわたし」という意味です。日本の和の考えと似ているようで違うのが、自分と他者の関係においても0の概念があるということです。誰のものでもない、0。あなたとわたしは個体は違うけれど、宇宙の中ではすべてが一つ。

イライラを抑える方法とは

水戸の美龍堂 からだ研究所の巴です。   先日いかこんを受けてくださったお客様が、「初めてのことでおもしろかった」と言ってくださいました。 いかこんは、怒りと向き合うワークです。 イライラなどは日常において負の […]