「薬飲ませてるの?」「かわいそう」「習慣性は大丈夫?」

学校や通所支援、療育、職場、地域など公の場では否定されてしまい、不安を抱えたまま主治医へも相談できず一人で悩んでしまう方へ。製薬会社から児童発達支援事業所を開設を解説した染川武之先生をお招きして講演を行います。

■お薬の話について
■医療関係者との関わり方

質疑応答の時間もありますので、事前に質問などありましたらお知らせください。

8月21日(土)
20:30〜22:00

(20:00分受付開始)
【場所】オンラインZOOM
【人数】20名まで
【参加費】500円

NPO法人 発達はじめの一歩 理事長

染川武之

京都薬科大学 薬学部 製薬化学科を卒業後、薬剤師免許を取得し武田薬品工業株式会社に入社。自治体との協業や精神・小児精神科領域で北東北エリアチーフとして尽力する中、ある小児科医師との出会いで「ティーンエイジの早期診断・早期治療」の必要性に触れ、自ら起業を決意。NPO法人 発達はじめの一歩を設立し、児童発達支援事業所を開設。現在も筑波大学科目等履修生(大学院)人間総合科学研究郡で学びを続ける。